スタッフインタビュー

施工設計
溝淵 陽平
2016年2月
中途入社

溝淵に仕事を任せれば大丈夫。
そう言ってもらえるような、
替えのきかない存在でありたい。

前職は、住宅の建売物件がメインの為、入社3年後くらいには一人でこなせるようになり、自分の成長のため転職を考えました。
構造計算に興味があり転職先を探していたところ、一寸房を見つけ、まずはすぐにHPを確認しました。若い人が多い印象で、行事も楽しそうだったため、更に興味を持ちました。

入社を決めたきっかけは、社長との面接です。
ありきたりなものではなく、会話をしているだけのような雰囲気で威圧感などは一切なく、安心感や話しやすさ、同じ目線でお話をして下さり、親近感が湧きました。
また、数いるうちの一人ではなく、一人ひとりきちんと見て、評価してくれると言ってもらえたのも決め手となりました。

入社当初は私の希望通り構造計算業務を行っておりましたが、今は施工設計を行っております。
一寸房と出会うまでは、施工図に触れたことが無かったため、こんな仕事があったんだなぁと驚きました。
細かい作業が多く、知識や経験を要求されるため、まだまだ実力不足ですが、難しいからこそのやり甲斐があり、成長意欲に掻き立てられます。

現在の目標は、施工図を一人で完璧にこなせるようになること。
大型物件も担当しておりますが、まだまだ実力・経験不足のため、多方面の方から助けていただいておりますので、いち早くひとり立ちし、助けが不要となり、かつ自分が人を助ける立場になりたいです。

「溝淵に仕事を任せれば大丈夫。
わからないことは、溝淵に聞けばなんでも解決してくれる。」
そう言ってもらえるような、替えのきかない存在になりたいです。

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